時間帯の関係なんでしょうか。
どうしても画像がアップロードできないようなので、今回は文字だけで失礼をばいたします。
ミルって所詮は魚を釣るだけのゲームです。
(もともとゲームというのはそういうもんなわけですが)
限定された課題をこなしていく過程を、
楽しい!と思う範囲に留めようと思えば、
やりすぎてしまわなように、いくばくかの不足や悔しさを持ち続けるってのは
大事なんじゃないかなーと思う次第です。
お金もレベルもアイテムも、持ちすぎて使い道に困るほどってよりは、
少々不自由で窮屈な方が、たぶん楽しいのです。
「なんで確率90%で失敗するの?」って叫んでる日々があってこそ、
確率10%に成功したときに、手が震えるくらいの感動が得られるのです。
だから。
小さなカバンで、アイテム点数が押していたってぇ、
ちっとも悔しくないんだからーーーー!(絶叫)