「バレンタインデーの甘酸っぱい思い出」
なんだか最近のお題は難しい路線まっしぐらって感じだけど
甘酸っぱいというか、青いというか
中学1年のときの話だけど、
その当時は、割ともててたりしてたんだけど
なんせ、うぶというか青いというか、そういうのが恥ずかしいと思ってて
どこにでもあると思うけど、そういうのを周りが冷やかしたりするので
どっちかというと避けてたほうなのよ。
野球一筋って感じだったので、当然恋愛なんてこれっぽっちも思ってなかった。
でも、何人かからは、チョコもらたりしたし、
ある一人の女の子は、長さ2m以上ある手編みのマフラーくれたの。
でも、そのときは、なんちゅうもんくれるねんって感じで対応したと思う。
結局は貰ったんだけど、実際にそれを撒くこともできずに
そのまま持って帰ったんだけど、親からは、どうしたんって突っ込まれるし。。。
その後も、誰とも付き合うこともなく、ホワイトデーなんてものも知らないので
今にして思えば、冷たいやつと思うんだけど。。。
今なら、素直にありがとうって言えるんだけどね
すごい一生懸命編んだだろうし、
女の子は見た目じゃないって今はわかってるし。。。
でも、周りから冷やかされるのがいやだったから、
今の自分でも付き合わないかもしれんな><
ところで、人生には、3回もて気がくるっていうけど、あと1回はいつくるんだろ
(一応、2回は体験済み^^)