前回の続き、材料釣りのことを書いてみようと思います(*^_^*)
餌は極みハニーのみを使用。場所は12,13日とも同じにしました。
釣れた材料は↓のとおりでした。()は全材料を100とした時の確率です。<>は前日の値
青銅カード×4(5.40%)<8.47%>
もろ赤結晶×1+もろ青結晶×5=6(8.10%)<8.47%>
青銅貨×8(10.81%)<15.25%>
もろ赤かけら×4+もろ青かけら×6=10(13.51%)<10.16%>
青銅破片×26(35.13%)<23.72%>
もろ赤粉×5+もろ青粉×15=20(27.02%)<33.89%>
数については釣っている時間の長さが違うので、比較しても無意味かと思います。
なので、それぞれの材料比率を比べてみることにしました。
その結果思ったのは…ディープグルテン効果がほとんど無いなぁ(T_T)でした。
ディープグルテン1山24,750Gに対し、極みハニーは1山7,128Gです。
(極みハニーは露店売りで、半値ほどで仕入れることも可能です)
ディープと極みハニーの餌代は(正規値段)3倍くらい違うのに…結果がこれとは(T_T)
また、13日の釣りは材料と魚の数をチェックしていましたので…極みハニーだと
ほぼ1対1だと分かりました。
(私は材料釣りと60ミッションを同時並行したいので、極みハニーは一石二鳥かも
しれないなーと思いました)
気になるのはキンググルテン効果ですが…こちら、お高いんですよねーw
1山価格118.800G。ディープグルテンの4.8倍。極みハニーの16.6倍!!
純パウが1山使い切って1つ来るか来ないかという噂w
(以前に1度だけ使ってみましたが、その時は1山使い切っても釣れませんでした;)
そのうち、また実験やってみようかなぁ…というところで終わり、デス。