社長があひるちゃんの浮きをくれました。
ご本人は白鳥さんをゲットしたので、いらなくなったからです。
さんざんあひるちゃんを愛でていたのに、白鳥さんの方がお好みだったのでしょう。
でも「ブラウンあひる」ちゃんですよ?
普通じゃないあひるちゃんなのに。
これはかわゆいので嬉しかったです。(#^.^#)
素直に素直に、ちょうだいしました。
ところが……
社:シャンちゃん、次投げる時、あひるちゃんをもっと白鳥さんの近くに投げて。
私:?
社:言う通りにしなさい。
私:はい。
数分後……
社:へたくそ。もっと白鳥さんの近くに。
私:はい。
またまた数分後……
社:よしよし……(^_^)
私:はあ?
翌日、社長の日記に
仲良く寄り添う「白鳥さん&あひるちゃん」のSSが載っていました。
1枚のあひるちゃんは、溺れていましたが……
そういえば「醜いあひるの子」という童話がありましたねぇ…… ( ̄・・ ̄)