
アキラのUP。
おめっとさ~ん。

アキラとマンタのW☆UP。
おめっとさぁ~ん。


イチ姉のUP会。
ここんとこ、ギルド女性群がUP続きでした。
(オババの会だぁwww)
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☆数日前のアロマの続き☆
前回までの「ブレイク」⇒⇒http://www.milu.jp/popup_inc/diary?id=396265&uid=qqqhmaWb
(リンパ) リンパ循環の刺激
シダーウッド・アトラス・・・シダー(ヒノキ科)は針葉樹で、
いわゆる「樹脂・ヤニ」の香りだね。
パイン・スコッチ・・・パイン(マツ科)これも同じだね。
(浄 化) コリアンダー・・・いわゆる、パクチーだね。
薬味として食べてもいいのに、アロマも作用あるんだね。
(免 疫) オレンジ・プチグレン・・・プチグレン(みかんの花のこと)
キャラウェイ・・・セリ科の植物。ハーブとしても食しますぬ。
キャロット・シード・・・ニンジンの種。見た目も虫みたいで独特だよね。
バジル・チモール・・・シソ科だね。バジルと松の実とオリーブオイルでつくる、
ジェノベーゼソースは、美味しいやね。
フランキンセンス・・・カンラン科。
古くはエジプトのミイラ作りにも使われてきた、「ヤニ」だね。
※古代エジプトのミイラは、魂が再生するときに戻る肉体の保存のために行われたっていうね。
くさりやすい内臓は、別の器に保存されて、本体は防腐加工されたんだけど、その時に
数種類の植物のヤニも使われてたんだってさ。
昔のおばあちゃんの匂い「樟脳」はクスノキ科から抽出された成分が虫よけになるっていう、
アロマ効果の利用やね。
調べてみると、アロマで作用・・っていう一部は、食材としても、整腸作用とか免疫力アップ作用とか、血流さらさら食材でもよく見るものだね。
昔の人は、薬味・ハープとして、上手に摂取してたんだね。きっと。
最近のマンタのお気に入りは「セラニウム系」バラのエッセンスは高いけど、ゼラニウム系で代用できるものがあったり、生理痛など婦人系の症状緩和の作用あると言われています。
次回は、アロマの香りのブレンドのコツをご紹介。