今回のお題は「桜の思い出」です。
うーん、桜ねぇ;;
そういえば、実家には桜と認識していた樹が1本植えてありました^^実際には、サクランボだったのだけどね!
5月ごろになると実が赤っぽく熟して甘酸っぱいのを家族で食べてたような記憶があるけど・・・
サクランボと桜ってまったく別の種類の植物なのでしょうか?;;
そのあたりの桜には実(サクランボ)が出来ないことを知りショックを受けたこともあったなぁ;;
それと、「桜」という歌はたくさんあるのだけど、一番耳に残ってるのがこれですね;
「さくら」
作詞/森山直太朗・御徒町凧
作曲/森山直太朗
ぼくらはきっと待ってる
君とまた会える日々を
桜並木のみちの上で
手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい時も
君は笑っているから
くじけそうになりかけても
頑張れる気がしたよ
かすみゆく景色の中に
あの日の歌が聞こえる
さくら さくら 今咲きほこる
刹那に散るゆくさだめと知って
さらば友よ 旅立ちのとき
変わらないその想いを 今
今なら言えるだろうか
偽りのない言葉
輝ける君の未来を
願うほんとの言葉
移りゆく街はまるで
僕らをせかすように
さくら さくら ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる時を信じ
泣くな友よ 惜別のとき
飾らないあの笑顔で さあ
さくら さくら いざ舞い上がれ
とわにさんざめく光を浴びて
さらば友よ またこの場所で会おう
さくら舞い散るみちの
さくら舞い散るみちの上で
高校生と一緒に歌ってるのがありました^^
なんかいい!!