時々チューニングをミスって、苦労して集めた材料を
水泡に期しても悪びれ無い、素敵職人トモエスカ嬢に
イルカの死体を届ける。
いったい何処にあの肉を流して私腹を肥やしているのか?
大量に持ち込まれる魚の類も、である。
きっと後ろには大きな組織がついているに違いない。
・・・まあそんなお馬鹿なことを考えながらイルカを
運ぶ日々なんだが、それももうすぐ終りを迎える。
何とかイルカが釣れる間に、出来るだけ竿のチューンを
してしまおうと頑張っては見たものの、どうも材料の
出が悪い。
赤や青のかけらは順当だと思うのだが、一番量の要る
青銅貨の出がすこぶる悪い。
思わず
「そんな紙切れもういらん!」
「能書きはいいから青銅貨寄越せ!」
とOPで叫んでみたところ25匹中青銅貨0枚となる。
・・・勘弁してくださいorz。
割合いいところまで鍛えられたのでそろそろマボとかに
チャレンジしてみるのもいいかな。
マウスよりタブレットのほうが勝率がいいって話があるので
使ってみようかと思う。
ってコレ書いてる間にナナ虎さんのゲリラリコメがっ!
しかも返す暇を与えずすかさずジャンプって
どんだけお茶目なんですか、あなたは^^;;。
・・・あんまり私を魅了しないで下さい。