次のサイトで、気象庁が出した予測fが見られます。(4月5日発表)
http://www.jma.go.jp/jma/kokusai/EER/eer_sample.pdf
4月にはいってからも、相変わらず、放射性降下物は、太平洋岸一帯に降下し続けていることがわかりました。
今更発表されても腹がっ立つだけです。
ずいぶん広い範囲に、落ちていたことがわかります。そして今も降り続いている。
30キロなんてもんじゃないですね。
諸外国の予測をほぼ裏付けています。
原子炉の爆発があった、3月11日から今まで、発表しなかった、気象庁は、国民の信頼を裏切った機関ですにゃあ。政府の要請で、爆発映像を伏せたり、安全だと言ったり、国民を裏切った東京電力と同じ。違う組織にしたほうがいいのではないでしょうか。すぐに発表して、しることができたなら、いれば、11日と、12日くらい、洗濯物を、干すのをやめたのに・・・。