っという声を聞きましたので、これです。
室町半熟かすてら

『今やお馴染みとなったカステラ、その起源は約1480年ごろのスペインと言われています。
日本には室町時代末期、ポルトガルから鉄砲とともに種子島に伝わりました。 それが今日カステラの原型といわれる『パンデロー』というお菓子です。 私たちは、このパンデローに和三盆糖と塩をきかせ、旨味に奥行きを創りだし、 微妙な火加減を調整し旬風仕立てに焼き上げました。「ふんわり」、「しっとり」、「とろ〜り」と、味わうほどに幾つもの顔を魅せる 『室町半熟かすてら』。どうぞご堪能くださいませ。
中がとろりんとした濃厚カスタードと
しっとりカステラの合わさったやつでして
不思議な食感です。プリンでもケーキでもクリームでもない。
不二屋でも売ってたけど、それとは一味違いましたね~^^
今日は植物園に行ってたのだ。
どうしても藤の花が見たくなっちゃった。

満足、満足(*^^)v
んで、今日は
ビール飲みながら
みんなで釣ってたり

けつねままとおしゃべりしたり

そんないちにち