昨夜は、昼間の仕事の疲労のせいか、ただのおじいちゃんなのか
夜、早々に寝てしまし、
案の定、早朝に起床しました。(汗
そして人が少ないことを理由に、新コスも登場したので
ヤナに必要材料の確認の偵察に行ってきました
まず必要な材料は・・
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ふむふむ・・
と、ここで帰るつもりでしたが、
闇くまりん「手元に材料があるよ・・ちょっとだけやってけば?」
闇くまりん「せっかく、メニューを開いたんだし」
と囁かれ
神くまりん「そうだね、手元の分くらいならいいね」
神くまりん「材料一気に入れて っと」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「まぁこんなもんでしょ(^^;;」
闇くまりん「まだ手持ちにあるね」
神くまりん「あるね・・このくらいならなくなっても 大丈夫だな」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「手持ちなくなった・ 帰りますか」
闇くまりん「おやおや、モンテスにもまだあったよね」
神くまりん「え? そこまでしなくても・・」
闇くまりん「たぶん、計算上、次できるよ」
神くまりん「たしかに、計算上は、次あたりにできそうですね」
闇くまりん「モンテス飛んでいけるしw」
神くまりん「だね」
・・・
神くまりん「さて、また、飛んで取りにくるの面倒だから多めにとってと」
神くまりん「足りない生地は買って・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「そろそろ、やめたほうがいいのかなぁ」
闇くまりん「なぜにやめる、このままだと材料を捨てたようなものだぞ」
神くまりん「だね」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「そろそろ、やめたほうがいいのかなぁ 底見えてきたし」
闇くまりん「同じことを言わせるな!」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「ポチ・・」
神くまりん「音変わったw できたぽい」
ワーイ ( ^-^)o-o<※ ☆ パンッ

神くまりん「やっと大成功できたぁー」
闇くまりん「おめでと!、買ったほうが・・安かったかもしれんが」
神くまりん「まぁ、それはそれ(^^;;」
神くまりん「ほぉー狙っていたのは大修道生だが。。これはどんな感じ?」

神くまりん「まぁいいんでは・・」
神くまりん「おぉ大切なことに気がつきました!」
神くまりん「これ女性もの・・」
偵察のつもりが、調合してしまって・・
よくあることと思いますので
ちゃんちゃんってことでw