むさくるしいため(〔?〕なかなか女の子が生まれないしぽこさんの家。
ついに!
念願の次女が誕生しました!
ゎぁぃ♪ ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ ゎぁぃ♪
nyamo9ちゃんです
にゃもちゃんと呼んであげてくださいね。
たろすが知り合い、バディをやろうかなと思ったもののイン時間が合わず
「しぽ 頼むm(__)m」
と言われてしまったら断れないのがしぽこさん(爆)
第一念願の次女だしねw
ということで紹介がいきなりのLv10うpです。
いつも通り、その場にいる家族が立会いました。
カウントはわんこ担当
わんこ「ゼロが消えたら、しまってね♪」
にゃも「はいっ!」
わんこ「じゃあ、いっきまぁす! 『5』『4』『3』『2』『1』『0』」
一同「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
しぽ「にゃもちゃん?」
にゃも「はい?」
しぽ「固まっちゃったかと思った^^;;;」
にゃも「いえ、大丈夫です^^」
しぽ「どうしたの?」
にゃも「なんもないですよ」
わんこ「意味わからなかったかな? 5からカウントダウンするからね 0の吹き出しが消えたらしまってね^^」
にゃも「ごめんなさい!ぜんぜんわかってなかったwwww」
しぽ「んじゃっ!気を取り直してもう一度っ^^v」
ということで本番はきれいにくるりんぱっ!と光ってうpです。

うp後は
10歳の誕生日プレゼントの服を買いに二人でキューリへ。
選んだものがVネックキャミ、ショートパンツ、ブーツ。
「ぴらぴらしたもの選ばなかったからほっとしたwww」とついホンネがでるしぽこさん。
「仮想空間でもそれはちょっと^^;」とさらにうれしくなることを言うにゃもちゃん。
ブーツを買うついでにカバンも購入。
にゃも「ルビーで買おうかと思ってたんです」
しぽ「用量は少ないけどね。最初はプレさせてね。「かごは持ってる?」
にゃも「持ってます! 一番最初に買ったんです!野生のカンです!」
ちょwwww
めっさアタシ好みの女の子でわありませんかっwwwww
で、このにゃもちゃんですが接続が不安定で落ちまくりにもかかわらず、
何度もインしてくるガッツあるムスメです。