「青春の甘酸っぱい思い出」
甘酸っぱいっすよ~。覚悟して読みやがれ!
5月28日Lv51になりました。
いきなり酸味たっぷりのSSです!

はい、予想通りですね。うっかりUPです。
わざわざお気に入りの服に着替えて、
凝った背景のところで釣っていたのに、やっちゃいましたね。

この立ち上がりかけてる様子が必要以上に悲哀に満ちて、絶望感に拍車がかかります。
すっぱいだけじゃんて?
いえいえ。
わたし、基本一人UPですし、4鯖にいるんで
その瞬間をお祝いしてもらう機会ってあまりないんです。
でもね。
くるりんを見て呆然としていたわたしの上に
クラッカーが一度だけ鳴りました。
呆然としていたし、だれもいないと思っていたし、
自分のためとは思わなかったんです。
でもそれ、通りすがりのひとが、わたしのために
ならしてくれたクラッカーでした。
たった一発のクラッカー。
わたしはそれが、とてもとてもうれしかったのです。
