小さな10羽でも走ってどこかに行くときには邪魔で外していた私ですが、今日は時間があって砂漠を掘っている間、しばらく[ぷこ雪]を連れ出したまま走り回っていました。
砂漠の一部はミニマップが機能していなくて、花を見つけて走っていったら既に掘っている人がいるということがよくあります。
そんなとき、ペットを出している人だと本人がこちらからみえない距離でもペットだけ見えているので「あそこには人がいる」とわかって少々便利なのです。
重くなると敬遠されがちなペットですが、幸い私個人はゲームに支障が出るほどの重い場面やイベントにいかないのでよくわかりません。
時代も条件も違うので比較は無意味かもしれませんが、パソコン通信があったころ、テレホーダイの開始時刻になるとたくさんの会員が接続してくるので、回線は話中になりがちでログインを勝ち取るのが大変だったことを思い出します。
一回の接続時間が決められて自動的に切断されるホストもありましたが、リダイヤルに強い人とそうでない人がいましたね…。
仕方の無いこと、ってあるとおもいます。

ギルド名も、キャラクターやキャラクター名より遠くまで届くようです。
ギルド、一人で作っても良いみたいなので何か作ってみようかな…。