タイトル通り、リアルおぱんつのお話です。
ウチの近所に出来た新築アパート。
おそらくワンルームで、単身者向けでしょう。
さて、そこに人が入居したらしいと気付いたのは、洗濯物が干してあったからです。
私が見たのは2階の角部屋、
その気になれば「よいしょ」とよじ登れるような物干し場の、
一番目立つ道路際。
艶やかな「乳当て&極小布地のおぱんつ」たちがヒ~~ラヒラ♪
大量です。
カラフルです。
おそらく一週間分でしょう。
何色のブラジャーを付けようと、布地が少なかろうと、それは個人の自由です。
とやかくは言いません。
でもさ……
「そんな干し方したら、型崩れしちゃいますよぉ~~」
「直射日光に当てたら、色あせしませんかぁ~~?」
「防犯上、それはマズくないですかぁ~~??」
ついつい、言いたくなってしまう私なのですが……
どのような方がそのおぱんつをはいているのか、私は知りません。