勝負下着という言葉がいつ頃から使われるようになったのか、
記憶にありません。
そこで、私の勝負下着について書き、
大好評(?)おぱんつ話の最終回にいたします。
(ネタはまだまだあるけれど、だんだんおかしな方向にいきそうなので~)
もちろん、私も勝負下着を持っています。
タンスの奥にしまってあります。
当然、純白シルクです。
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ここ、注目ポイント。
私にとっての勝負時、それは人生において、一度しかありません。
ずばり、
『お棺に入るとき』
です。
家族には、死後硬直してはかせるコトができないなら、
お棺の中に入れてくれと言ってあります。
純白シルクのおぱんつ着用で、三途の川を渡る……
うんうん、なかなかロマンではありませんか。
は?
勝負の意味が違う?
いやぁ~ん、シャン13歳だから、勝負の意味ってコレしか思いつかないのぉ~~ (*^_^*)
え?
ウソツキは、閻魔さまに舌を抜かれる?
だいじょうぶ、シルクのおぱんつでの色仕掛けをもくろんでいますから。( ̄∀ ̄)