13日夕方から14日夕方の24時間開催されたお馴染み「長い一日」
私の対象魚はあのニシキゴイ・・・・
まぁー普段からマボ以上の対象魚であり川で釣りしていた時も釣った記憶が無い。
取りあえず土曜の夜チャレンジ!
同じギルドの仲間数名と並んで釣りしたけど、1人は数時間で5匹釣ったり
最低でも1匹は釣っていた。
私はボーズで眠くて終了・・・・
日曜日朝からニシキゴイ狙いでランアンドガンニング(バス用語w)
ミックスボール99×2でやっと1匹GET・・・・
絵はコノシロですねw
丁度その時一緒に釣りしてた人は3連続賞狙っていたけど朝の段階でボーズだった
と言ってました。
因みに昨夜からALLで釣りしてたようですw
それほど今回の対象魚であるニシキゴイとトラフグは確立悪く釣れなかった人も多く
終了したとの話を聞きました。
コミュ掲示板にも釣れずに色々書き込みありましたが、私個人の感想では
これもアリ
だと。
例えは適切とは思えませんが、リアルの釣り大会でもその日の潮、水温、気温天候で
釣果にバラツキがあります。大会に出ると言う事はそれなり釣りに自信ある猛者が
各県から集まり争うのですが、それでも当日の条件というのがあり
100名参加しても2~3匹の時もあれば、80匹もあるもので
少なくても多くても、その条件で釣り上げた者が優勝なのです。
80匹釣れてもその中から順位を付けますし
2匹でも同じ。勝者表彰台の一番高い所には如何なる場合でも登れるのは1人ですので
釣れない中で釣った時の感動は大きさ(今回の場合は小ささ)は別として
楽しめたと思うのです。
釣れない中で釣った一匹は格別でしたw