しばらく日記更新しないうちにいろいろ書きたいことが溜まり、
何から書いていいか分からなくなったので、とりあえずふと思いついたことを書きますw
最近、毎日のようにぶっかけ素麺を食べます。
いろんなものを乗せると、味気ないそうめんも栄養たっぷりの
ボリュームメニューになり飽きないのでヘビロテですw
ナス肉味噌炒め、豚キム、食べるラー油&ささみ、オクラ&納豆
いろんなおかずを上に乗っけたり、
キューりやトマト、アボガドを入れたり、
シソの葉やみょうが、ゴマや海苔をたっぷりかけて
最後にダシを回しいれて、いただきます。
これ楽ちん&ウマウマなのです(*´∀`*)
食べててふと、そうめんとひやむぎってどう違うんだろー???と。
そこで少し調べてみました。
素麺(そうめん) 小麦粉を練って縒りを掛けながら引き延ばしたもの。
「索麺」と呼ばれる「素麺」の起源。
原材料:小麦粉、塩、水、油
冷麦(ひやむぎ) 平状の生地を切ったもの
「ソバ切り」に対して「切り麦」と呼ばれた。今の「うどん」。
それを熱くして食べるのが「熱麦(あつむぎ)」、
冷たくして食べるのが「冷麦(ひやむぎ)」。
原材料:小麦粉、塩、水
製造過程に大きな違いがあったのですねー。
それに冷麦ってうどんの仲間だったのね・・・。
ちなみにそうめんの中でも製造過程をすべて手作業で行う「手延べそうめん」は
1、2年じっくりと熟成させ高級品になるそうです。
中が空洞になり伸びにくくなるようです。
高級そうめん「揖保○糸」はそれにあたるのですねぇ@@
手延べであんなに細く作るのってすごいなーwww
以上、勝手に自由研究でしたー。