お題:「夏と聞いて連想するもの」
単純に【海】ですなぁ~ww
今は昔の話・・・
まだ九十九里浜は一宮海岸の砂浜が
波際まで100Mくらいあった頃のことww
ビーサンの中に焼ける砂が入って
跳ねながら休憩場所を探したり
海の家でイカの丸焼きにかじりついたりww
かき氷を食べたり
おばーちゃんの作ってくれた
自家製梅干しのおにぎり
当時は酸っぱさが先に立ち美味いと感じなかったがw
しかし海苔がやたら美味かったwwヾ(≧∑≦ギャハハ
海と一緒に思い出す貴重な記憶なんだなぁ~w
そんでもって
いつの間にか沖に流されww('∀'*)
まっすぐに戻れないと悟ると
迷わず
岸に向かって斜めに泳ぎ
陣地まで1キロ近く歩いて戻ったおぃらww( ˇ ⊖ˇ)フンフーン♪
流された事実を事実と認めずww
斜め方向に泳ごうと冷静に判断する小学生なおぃらwwヾ(≧∑≦ギャハハ
どんだけ泳ぎに自信があったか分かると言うものwwォーホッホー(´0ノ`o)ォーホッホー
つか・・・浮輪で沈まないと確信してたからだがなww( ˇ ⊖ˇ)フンフーン♪
当時を思い出すと
焼けた汐の臭いまで思い出すぉ~
でも中学の時に
酷い日焼けを負って
2日くらい起き上がれなかった事件を境に
夏の海には近づかなくなりますたww∴∵ゞ(゚艸゚;)ブッ
以来、日焼けはご法度でつww('∀'*)
外プールにも行きまてんww
そんな訳で
おぃらちゃらい水着は1着も持ってまてんwwヾ(≧∑≦ギャハハ
そんでもって
今水着姿になるのは
犯罪な体型なので
ご遠慮致しまつ(*- -)(*_ _)ペコリ