今回のお題は「田舎で過ごした夏の思い出」です。
以前・・・もの凄いド田舎で 一人暮らしをしていました。
野良熊・野良鹿・野良蛇・野良狐などが そこらにいる生活です。(熊は珍しい部類でしたが)
そして 夏。
窓の光に吸い寄せられて 張り付くのは 蛾(スズメサイズでペパーミントグリーンの…)
日没後は 絶対 カーテンを開けてはいけません!(虫大キライ!蝶でもダメ!)
夏の風物詩 花火を しようとすると・・・
ローソク目掛けて クワガタ突っ込んできたり・・・。火は消えます。
なんという 迷惑な・゚・(ノд`)・゚・。 もちろん他の虫も 我先にと 邪魔をしに・・・・。
朝 外に出ると 鳥に食い荒らされた クワガタの 食べかす(惨死体)が。。。
もう クワガタなんて 害虫だああああ>< 出てくるなああああ><
都会育ちのワタシには なかなか辛い生活でした(-_-;) 虫 多過ぎ。
星だけは 毎晩綺麗だったよミ☆