昨日、弟が今日(22日)提出なのに
「作文が終わってない」と言い出し、
「散々、やれって言ってきただろ!!」と
お叱りを受けていましたw
なんでも、読書感想文を書くつもりが、
310ページある本を、1日10ページ程しか読めず、
このペースだと読むのに1ヶ月という恐ろしい
事態になりかねない状態になり、
読書感想文から交通安全作文に突然シフトしました。
えっと…2日前にw
で、散々1人で頑張ったんでしょうが、
よく見ると、下書き用紙に落書きが…。
案の定、書けなかった弟。
どれだけ悩んでも書けなかった弟。
しかし、やっぱり出せないのはまずいだろ。
ということで、お母さんとうちが協力して
なんと、下書きを考えたんですね!!
お母さんが大体の内容を考え、
うちがそれを弟レベルに直しながら、
PCに打ち込んでいくという…。
(ワードだと、文字数設定できるじゃないですか☆
だから、下書きとかに便利なんですよね♫)
大体…30分かかったのかなぁ…??
下書き、完成しました!!
結局弟は、それを1時間掛け写し、
今日学校へ持っていきました。
下書きが出来てからお母さん。
「2人で創作活動できるね!!」
…このレベルならねw
「あの子、ほんと文才ないわね!!」
…そうね。
文才…そういえば、うちは小学校低学年で
置いてきてしまったような気がします^^;
小学1年生の時は、作文コンクールのクラス代表で
学年代表の選考会行ったんですけど、
100人位の前で話すなんてこと体験したことなくて、
泣きながら作文読んだんですよw
ま、落ちますわな。
泣きながらじゃ、何言ってるか分かりませんから('∀`)
小学2年生のときは、コンクールではないですけど、
市内の学校全学年1人ずつの作文を集めて作る冊子がありまして、
そこに学年代表で載っちゃったんですね♫
まぁ…先生の手直しとか入ってますけどw
その上、学校の冊子にも作文載せてもらえました^^
今でも、その冊子は家にあります。
輝かしい歴史ですw
そのあとは…まあ大したこともないですね。
しいて言えば、高1の原稿用紙1枚分の
読書感想文で最初30ページ位しか読んでないのに
書いたら小冊子に載っちゃったみたいな。
弟は、文才に恵まれず(今のところ)
うちは、文才を置いてきてしまったと。
お母さんごめんね!!