まあ、どうでもいいことかもしれませんが、
MILUで課金しているひともいるので、
参考になるかもしれませんから(ならんじゃろ)、
自分自身の記録も兼ねて
途中経過を書いておきますね。
まず気づいたのはクレジットカードの明細でした。
プロバイダ料金がいつもよりお高くなっていました。
IP電話も同時に引き落とされるので、
どこにかけたか明細を調べようと
プロバイダにアクセスしました。
すると、その月の請求内容に以前プレイを
楽しんだ課金制のオンラインゲームの会社名がありました。
わたしはこのゲームを2007年に引退しています。
まずプロバイダに連絡してみました。
(@niftyのチャットサポートすげえ!)
結果「ゲーム会社に問い合わせてほしい」ということでした。
(・∀・)____________☆ここまでが昨日★____________(・∀・)
そして本日ゲーム会社のサポートに連絡してみました。
ID(わたしはだらしがないのでこうゆうのを
だらだら持ち続けている)を伝えたところ、
「IDを保護中」ということでした。
これ、利用者から言うところの「アカウント停止」ですね、たぶん。
たとえば不正行為を行えば、すぐに停止されます。
昔はこれをネットスラングで「垢バン」と言っていました。
不正行為とはMILUで言うなら、
「純パと銀かけだけがくる」や
「勝手に竿を投げて釣り上げカゴに入れる」や
「ヤナやシャシャの成功率を100%にする」など
たいへんうはうはするプログラムをもぐりこませるなどです。
日記にヾ(;゚曲゚)ノこんな顔文字を入れる必要などなくなります。
このような違法プログラムを使用すれば、
もちろんアカウント削除をされます。
話をもどしましょう。
わたしの場合、このゲームを2007年某月に引退を決意し、
退会しましたが、アカウントはそのままでした。
事情がかわって復帰するなら、そのままの
キャラクターやアイテムが使えるよう、
未練を残してありました。
で、今回の場合、2007年に最後の請求があった後、
忽然と2011年某月にアクセスがあり、不正アクセスの
可能性ありということで「保護」してくれてありました。
つまり、再アクセスができないよう、
また、利用料金が発生しないようにしてくれてあるのです。
もしかしたら、わたし自身がなんらかの操作を
行ってしまい、アクセスしたのかもしれません。
それは否定しませんが、入退会の手続きは
存外めんどくさく(あたりまえ)、自分でやったなら
記憶していないのは、いくら忘れっぽくたって不自然です。
調査には時間がかかるようです。
キャラクター情報の救済もしてもらえますが、
あえて二つのアカウントの削除を決めました。
すでに引き落とされた料金に関しては、
調査終了後に、調査結果により相談となります。
MILUで注意すべきは、もちろん課金の不正請求ですが、
覚えがないのに(ヤナで負け続けたとかではなく)
アイテムがなくなっている、Gやルビーが減っているなど、
経験はありませんか。
これは誰かがIDとパスを使用、
キャラを操作された可能性があります。
MILUではアイテム復帰のサポートがありますが、
ほんとうに自身で間違って売却したのでしょうか?
確実にその時間に自身でアクセスして白ひげ鯨村に
いたでしょうか。
そうゆう心配などせずゲームはすぱっと楽しみたい。
しみじみそう思いました。