今日は、代休なのに、メンテで、詩を読んでください
誰かに本気で、話を聞いてほしくて、誰かと真剣に、言葉を交わしたくて、
それなのに、誰の言葉も嘘くさくて、自分の言葉さえ偽り色に塗りこめられていて
だから他人も自分も信じられない、他人も自分も大嫌いだった、そんな時期がありました。
この小さな箱の中の沢山の出会いの中で、あなたの事を知りたい、私を知ってほしい
心からそう願うから、徒花でも玩具でもない言葉を望みました まだ見ぬあなたへ
私の大切なあなたへ、私の言葉は届きましたか? 私はあなたの許へたどりつく
本物の言葉を持っていたのでしょうか、あなたは耳を澄ませて、私の力弱い声を聞き取って
くれましたね、おずおずと語り掛ける声に、辛抱強く、耳を傾けてくれました
私は、あなたに聞いてほしかったあなたの心に届く言葉だけがほしかった
顔も姿も声も、名前すら知らない、あなたの心に届く言葉だけほしかった
私には、あなたがいる 言葉を届けたいあなたがいる
今はそんな自分が少しだけ好きです
今までみーとお付き合いありがとう みんなの未来はまだ始まったばかりこの線路のように
ずっと続いていくのだから、
これからは別々になってしまうけれどもみんな素敵に輝いてください
ずっと心友でいようね by mi -tann
明日晴れるかな 桑田佳祐「みーこ」
恋愛失恋してた時の懐かしい詩
結花
http://www.youtube.com/watch?v=Nx49L_lbNmg