肌寒くなるこの季節、ぽっかりと吸い込まれるような空を眺めていると、極楽トンボの私でも思うところがあります。
とここまで書きましたが、思うところないみたい。中止です。
今週は特にイベントもないので、書く事もない。
ならば、ちょっとばかし真面目にと思ったのですが、これまたネタがないみたいです。
昨日、精密検査のことを書きました。でも、ここのところは、もう深追いするのは無粋だと気付きました。
しかし、シャシャの調合に関しては、今後もデータをとっていきます。
私が15の頃。スイッチホームが欲しくて、初めてシャシャでの調合に本気になりました。
この魔法、正直15ではきつすぎます。
銀のかけらをこのレベルでどうするの?と逆に聞きたい。
タコからでたのか、箱だったのか覚えていませんが、何故か1つは持っていました。でも、あと一つ。
青銅のかけらを青銅貨にし、カードへ。ここまででも、大変な作業でした。
やっと集まった5つのカードを、えいやっ、と調合するのですが、失敗。
こんなゲーム、やめたろかとさえ思いました。
シャシャにすわれし15(どころじゃない)の材料!!
15の春の思い出です。
それ以来、シャシャに通うこと、ほぼ毎日。
相変わらず材料調合には縁がないみたい。
その分、イベント物には少し強いみたいなのですが、・・・・・。
何かカラクリがあるように思えてなりません。
私の調合データ、絶対に明かすつもりはありませんが、まだまだ追い続けます。
タイトルは、石川啄木の短歌だったか?私もふいに浮かんだだけなので、忘れました。