きのうテレビをつけたら、佐渡裕が映っていた。
ちょうどドキュメンタリーを見たばかりだったし、
音楽会とマラソン(駅伝も)は、一瞬でも見てしまったが最後
なぜかずーーーっと見てしまう。
わたしはよく、ぼけええええええええええええええええっと
バイオリンの弓が上下するさまを見続けてしまうのだ。
コンサートマスターがイケメンでないと、
ちょっとだけがっかりする。
佐渡裕は大柄な男だ。
ただ、ドキュメンタリーなどで見ると、たいてい周囲にいるのは
外国人なので、日本人の中にいるとどんなイメージなのか
考えたことがなかった。
そこにある有名歌手が登場する。
若いひとは知らないかもなあ?
さだまさしという、たぶん還暦前後の男性歌手だ。
「ちっさ( ̄△ ̄;)」
たぶん、そんなに小柄なわけではない。
が。見慣れた佐渡裕の姿と比べると、大きさに違和感があるのだ。
そう。
こんなかんじ。

真横に並んでこれって、へんじゃない?
それともわたしたちのアバターって、尋常ならざる大女の設定?