あんなことやこんなことがあって、ひとりでは解決できないと思った、りー。
元の姿に戻れる3分の間に、おねえちゃんズに相談に行きました。
※おねえちゃんズはりーの姉でふたごである。

り『あんなこと、こんなこと、あったでしょー(顔が骸骨中なのは省略)』
bねーちゃー『あら、大変だったわねー。』
まねーちゃー『セカイノツヅキ、うーん、あちこち探検するしかないんじゃないの~』
bねーちゃー『そうだ!ついでにりーのふたごのかたわれを探したらいいんじゃないのー』
まねーちゃー『そうね~。それがいいわね~』
り『・・・』 まずいっ、3分経過しそう。
り『じゃ、いってくる!!』
おねえちゃんず『はい、はい、いってらー~』
その場を駆け出すりー。
おねえちゃんずから見えないところまで来てから

り『がーん(>_<)
私ってふたごだったんだ。
一体どんな出生の秘密があるの?
でも、3分切れるところだった。
この姿をおねえちゃんズに見られたら、もうお家にいれてもらえないし・・・』
セカイノツヅキを探すことに双子のかたわれをさがすことも加わったりー。
一体どうなる?
待て、次号!!
тнайкчоцヾ(・○○・)ノ
おねえちゃんず1号・・・bio00ちゃー
おねえちゃんず2号・・・麻楼夢ちゃー