落書きのスキルブックとヤナばかり見てる拙者
超高層気球の上の空 買えない露店を見てる
鍵のない宝箱の扉破りたい
校舎の裏ミルウェイ乗って見つかれば逃げ場もない
しゃがんで固まりバレーターンしながら
新コスのひとつも作りきれない自分自身をうらむ
そしてクラスメイト達は今夜遠足の予定をたてる
とにかくもう学校やMILUには帰りたくないw
自分のスマイルが何なのかさえ解らず震えている
(スマイル)15の夜
盗んだwミルウェイで走り出す 行く先もわからぬまま
暗い夜のサーヴァーのなかで
リアでは卒業式といってなくて 待っていたその夜に
用事を申し付けられた(スマイル)15の夜

「はい!デール氏!!卒業式でれま10でありました;;」