ハマっていること・・・
MILUの中では、Liuさんの日記・・・かな~w
笑えるでしょ?
多少、意味不な部分がありつつも、笑える。
会社で読んだらいけない日記です。
さて、プライベートでハマっているものも探してみました。
最近というほど一時的なものではないのですが、
それは、ケツの査定です。
むーみんのケツフェチは、社内では言わずと知れた事実。
ケツに関わるエピソードは多々あるのです。
エピソード1:キュッと上がったケツ
同僚のSさんが、本社総務部へ来たときの話。
上着を上げてお尻を私に見せたSさん
Sさん:ねね、今日の俺のケツ、どう?
むーみん:なんか、上に上がってるね~
Sさん:だろ?パンツ変えたんだよ
むーみん:前のケツの方が、あたしはスキなんだけど
Sさん:お前の好みなんか、聞いてねーよ
だったら聞くなよっ!って話。
Sさん、社内一、あたし好みのケツの持ち主です。
エピソード2:新入社員のケツ贈呈式
7名の新入社員が入った年の忘年会での出来事。
2次会で、むーみんのケツフェチ事実が発表されたの。
Iくん:そうなんっスか?!じゃ、俺のケツ、どうっすか??
Oくん:俺のケツは?
Yくん:あ、俺のも!
って具合で、新入社員7名のうち、60歳オーバーの一人を除いた全員を
横一列に並べて、6名のケツ査定w
これだ!!!という好みのケツは見つからず・・・。
エピソード3:ケツフェチは変態?!
社内で2番目に、むーみん好みのケツを持つ男、T。
宴会の度に、よっぱらったTをとっつかまえて、ケツをさわってるのですが・・・
T:家でどんななっすか?
むーみん :弟とっつかまえて、ケツに顔うずめてるよ?
T:変態じゃないっすか!!!
むーみん:失礼なっ!!
T:よかった~、俺のねーちゃん、こんなんじゃなくて・・・
うちの弟は、気の毒だってかいっ!!!
と、まぁ、こんな感じ。
まさに、おとこのケツ(だけ)を追いかけ、理想のケツを求め続けるむーみんです。
何か?