今回のお題は「子供の頃の思い出」です。
子供の頃・・・特に幼少期は、
体が弱く・・・家で寝ていなければならなかった。
幼稚園も1/3~1/2程度しか出席できなかった。
そんなマンタはいつも絵を描いていた。
今でも、いつも「何を書いてたのか」は、覚えている。
当時日本に初来日の・・・有名な・・・
パンダだっ!
そんな・・・天才・・・いやっw
奇才マンタ画伯の作品を数点ご紹介しよう!!
児童画解析の【アサリ絵画診断法】創始者の浅利先生の、傘下でしょうか?
【日本児童画研究会】の先生と画家オカダ氏の著書の中でも
「子供の描くなんでもない普通の絵の中にも、子供のいろいろな想いが
形や色になって表現されます」と書いてあります。
病弱だった、少し上の兄が大変やんちゃだった、幼少期のマンタの・・・
★★画伯の心境を、テーマや色など、背景、意味を想像してお楽しみください★★
作品の後にマンタリーノ・ボケ・キャサリン先生の解説がありますw
合わせてお楽しみくださいwwww
作品NO.1

マンタ画伯には兄が一人います。
二羽のひよこは兄妹構成を表していますね。(・・・タブンw)
母親であろうニワトリとヒヨコが反対色で引き立ってますね~www
作品NO.2

女の子のまつげ長すぎて顏が埋もれてますな・・。
長くして結んだ記憶はないのに、女の子の憧れのリボンを書きたくて、
ポニーテールの女の子が書かれてますねw
果物が好きだったし、病気の治療で果物を食べていたのででしょうか。
両手にもりもり果物が描かれています。
作品NO.3

でたっ!ぱぁ~w
雨の日の絵のようですが、雨がオレンジ色ですね・・・。
よほど、元気になりたかったのでしょうか?
ビタミンカラーを見たり、身につけると、シトラス系を食べるように、
元気が出るそうですよ。
ここで【バーム診断】なんかもw
インチキ診断で~~~w
太く上に行くまでの太さが、
だんだん細くなっていて、幹の途中にコブやキズもないので、
病弱ですが、心のキズになってはいなかったようです。
さすが、前向き、ポジティブシンキングのマンタですw
(単純ぉばカともいうえお)
根:本能、性質を表す:画面いっぱいから幹なので、
死活の考えや感情の表現が解りませんな、
死を感じるような病気でなかったのですな。
緑の色の意味に「感情の欠如」とあるので、そのままですなwww
幹:情緒的生活を表す:上に上に伸びているので、
すくすく育ていたようですな。
枝:精神的、知的な部分を表す:意外と、分岐していて
先端に果実?葉っぱ?がついているので、社交性もあり、
何かよく見る子供の描く絵ですなw
ちょっと、左右に分かれて分岐してるので気にはなりますが・・・。
そんなこんなで3作品紹介してみましたwww
好評なら後半戦のアナーキーな3作品もご紹介しまぁ~す♪w
あぁ・・・この奇才が大学で発揮されていれば・・・。
日展にも入賞しただろうに・・・。(ボソッ)