今回のお題は
「子供の頃の思い出」
みなさんが言うとおり幅が広すぎ^ ^
という私は、いわゆる「変な子」だったような・・・。
小さな時、3才くらいかなぁ・・・。
人見知りのない私は母と一緒に買い物に行ってて
見知らぬおばさんの後をついて行って・・・。
母親は突然いなくなった私を方々探し回ったそうなw w
そしたらね、半日くらいして隣町の交番で保護されてたとか
(付いてこられたおばさんがそうとう困ったらしい^ ^ ;
それとスーパーへ行って、お店のシャッターを閉めるボタンを押してしまって
店内が真っ暗にさせたことも♪
ボタン系は小学生の時も火災警報機のあの赤いボタン押しました^ ^ ;
あれって消防署に連絡行っちゃうのよね
母親平謝りでした(6 ̄  ̄)ポリポリ
自分ではあんまり記憶はないんだけれど
母が亡くなる前にそんな話をいろいろ聞かせてくれた^ ^
いじめられっこの癖に家では全くそんなことがなかったようにしているし
(私自身忘れてるw w)
忘れ物しないようにって玄関まで置いておくのに忘れていく
手にお金持ってレジに行くのに
いざ清算で手を開けるとなくなってたとかw w
あー、なんかこうやって書いていくと子供の時の思い出と言うよりも
母から聞かされた羞恥の事実ばかりだなぁ・・・。
でも、今子供がまさにこれ^ ^ ;
交番には行くし、忘れものもひどい><
なんとなく母の苦労がわかるようなw w w