「初めて『MILU』をした時の思い出」
登録からゲームインまで数日あいていたのですが
確か8月23日に日記を書いたかインしたか、どっちかですが覚えていません
ビギナーが生まれる場所は今といっしょです
なかなか部屋から出られなくて苦戦し
やっとの思いで出たことを覚えています
出たはいいが何をしたらいいのかわからない
新人に対して今よりもっと不親切だったMILU
「初めて来たのですがー!
なにがなんだかわかりませーん!」
開き直って叫んでみました
そうしたら
「服は着られているようだな」とどこからともなく聞こえてくる声
『アタシに言ってるのかな(汗 なんかヤバイところ来ちゃったのかな(滝汗
かえろっかな(ナイアガラ汗』
以前遊んでいたサイトは上下きちんと着ないと部屋から出られない仕様でした
MILUはちゃんと服を着ていなくてもゲームインできます
考えようによってはどっちもどっちのような気もしますが・・・
で、その声をかけてくれた人がのちにおとうちゃん(バディ)になってくれたえびまよ氏でした
おとうちゃんはチャットが(キー入力が)苦手です
大事な部分(?)はおとうちゃんのミルカノのゆにさんと
ゆにさんの親友の華那さんが指導してくれました
ゆにさんはアタシの大切なパパです
華那さんはアタシの大切なママです
えびまよさんは いつも遊んでくれる近所のオモシロイおにいちゃん でした
そんな環境でスクスク育った(こら! そこ! スクスクにつっこまない!!w)アタシは
今ではこんなになりました
