前回までのお話・・・その4までをお読みください(^_^.)
アッチにふらふら、コッチによろよろしながらも、MILU内をくまなく探し回るりー。
すると、同じ呪われた顔を持つ集団に遭遇した!!

そして、有力な情報をGET!
『なんとなく、あなたに似てる人海岸のほうにいたわよ』
呪われた集団にお礼と別れを告げ、海岸へと急ごうすとすると、
『これに乗っていきなー』
『おっ、新しいミルウェイを貸してくれるのかしら?
呪われているとはいえ、いいとこのボンとお嬢なのねー』と、
期待にワクワクしていたら、

これ、墜落しないよね・・・
と、心配になるカボチャ型UFOだった@@
しかも、走ったほうが速いから~。
って、ことで途中でいつもトレーニング時愛用のユニフォームへ着替え、
海岸を急ぐりーなのであった。
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次回に続いちゃいました(^_^.)
出演
呪われたボンボン1号、2号とお嬢さま