「初めて『MILU』をした時の思い出」
0鯖では妖精さんに言われるままに、コツコツとこなしたけれど、
途中でつまづいた・"(>0<)"・
調合が出来ない〜、とか。
適当に歩いていたら、海のなかにどんどんどんどん。
戻ろうかと思ったら、げげげっ戻れない。
マジで溺れた人のように、焦りまくる、とか。
とある指令があったので、KJ鯖へ。
韓国人のお友達を作らねばならないのだ@@
0鯖でも誰にも話しかけることが出来なかったのに、
KJでなんて、高いハードルだ!!
白い猫みたいな服を着た白馬の王子様(白い騎士)がお友達になってくれた。
(白い被り猫を見掛けると、ときめくのはこの頃からかも(^^ゞ )
妖精さんの言うことは完了したほうがいいから、
日本に戻って誰かに話掛けたら、教えてくれるよ。
と、背中を押され、0鯖シャシャ近くで声を出してみた!とか。
0鯖で仲良くしてくれたかたが、メンテまで一緒に遊ぼうっていってくれて、
UP式にも初めて出席した、とか。
(もし、メンテがなかったら、バディさんになってくれてたかな、とか)
『○○さま』と最初皆さまを呼んでいた。
が、ある恩人のかたを呼んだら
水戸の御老公みたいになって、それはちょっとって言われて、
みんなのことを『○○ちゃま』って呼ぶようにしてみた。
そんな呼び方をしてる人はいないから、riieeって『○○ちゃま』って呼ぶ子ネって
覚えてもらえるかな、とか、とか、とか。
あまりに時間が経ってしまって、順番が合ってないような気もしますが、
初めてMILUをした時にまつわる思い出は、こんな感じですv(=^0^=)v