お題行ってみたい国
リアル国内から出たことがないみっちーです。
いろいろあるけど、ドイツに行ってソーセージ食べながらビール飲みたいですw
でも、ロマンチックなみっちーは、おとぎの国へ行ってみたい。
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1.白雪姫バージョン
白雪姫(みどりち)というとても美しい王女がいた。彼女の継母(グリム童話初版本では実母)である王妃(シャシャ)は、自分が世界で一番美しいと信じており、彼女の持つ魔法の鏡もそれに同意したため、満足な日々を送っていた。
白雪姫が7歳になったある日、王妃が魔法の鏡に「世界で一番美しい女性は?」と聞くと、白雪姫だという答えが返ってきた。王妃は怒りのあまり、猟師(ロンバート)に白雪姫を森に連れて行き、白雪姫を殺し肝臓(※作品によっては心臓、となっている)をとってくるように命じる。白雪姫を不憫に思った猟師は彼女を殺すことができず森の中に置き去りにし、深海魚の肝臓をかわりに持ち帰った。そして王妃はその肝臓を塩茹にして食べた。
白雪姫は、森の中で7人の小人(ビギナー)たちと出会い暮らすようになる。しかし、王妃が魔法の鏡に「世界で一番美しいのは?」と聞いたため、白雪姫がまだ生きている事が露見。王妃は物売りに化け、小人の留守を狙って腰紐を白雪姫に売り、腰紐を締め上げ息を絶えさせる。
帰ってきた7人の小人が腰紐を切って白雪姫を助け出すと、再び魔法の鏡により生きている事が露見。 毒つきのくしを作り、白雪姫の頭にくしを突き刺して白雪姫は倒れた。しかしまた、7人の小人がくしを抜き蘇生させた。
そしてまたまた魔法の鏡により生きている事が露見。 王妃は、白雪姫を殺そうと毒リンゴを作り、リンゴ売りに化けて白雪姫に食べさせた。 白雪姫は小人たちから「家の扉は開けてはいけないよ」と言われていたため、はじめは抵抗したが、王妃が「わたしはただのリンゴ売りです。」と言ったために信じてしまい、その毒りんごを食べて息絶える。 白雪姫は帰ってきた小人たちに発見されるが、小人たちは白雪姫が倒れた原因を見つける事が出来なかった。白雪姫は死んでしまった、と悲しみに暮れた小人たちは、白雪姫をガラスの棺に入れる。そこに王子(星の王子様)が通りかかり、白雪姫を一目見るなり、死体でもいいからと白雪姫をもらい受ける。
家来に棺を運ばせるが、家来のひとりが木につまずき、棺が揺れた拍子に白雪姫は喉に詰まっていたリンゴのかけらを吐き出し、息を吹き返す。
その結婚披露宴で、王妃は真っ赤に焼けた鉄の靴を履かされ、死ぬまで踊らされた。
ちゃんちゃん。
2.不思議の国のアリス
お姉さん8siratama)と一緒のピクニックの間、アリス(みどりっち)という名前の女の子は退屈しどおしです。外套(がいとう)に身をつつんで「遅れちまった!」とつぶやいている白うさぎ(星の王子様)に興味をひかれたアリスは、白うさぎを追いかけて穴の中に飛び込みます。アリスはパラドクスと不条理と非現実の、地下世界の夢の中へと落っこちてしまいます。白うさぎを追いかけようとしているうちに、アリスはいくつもの災難に出くわします。アリスは巨人のように大きくなったり、半分の身長に縮んでしまったり、アリスの涙で立ち往生した動物たちと出会ったり、白うさぎの家にはまり込んでしまったり、子ブタに変わる赤ん坊や消える猫を見つけたり、いつまでも終わらないお茶会(宴会)に参加したり、人間そっくりのトランプの札とクロケーをしたり、海岸ではさらにグリフォンと代用海ガメ(亀)たちに会ったり、タルトを盗んだと告発されたハートのジャック(ロンバート)の裁判に加わったりします。そして最後に、アリスはお姉さんのいる木の下で目をさますのでした。
おとぎ話(童話)は、いくつになっても不思議な世界ですよね。
MILUと同じくらい^^
なので、おとぎの国に行って真実を見たいと思います。そんなロマンティックなみっちーです^^
続きもあります。後日ご期待。