今回のお題は「苦手な食べ物」です。
他の人の書いたのを見てみましたが、
えー、なんでそれ苦手なの?ってのが感想です。
おいしいものをおいしいようにいただける自分の環境に感謝です。
「食べ物」って意識を持たないモノには、苦手意識もないですね。
誰かの日記では、イナゴとかハチノコとか書いてあったけど、
それらを常食にしている文化があるのは知識として知ってはいますが、
現物を見たことがなく、私の中ではそれらは「食べ物」ではないので、
決して食べようとは思いませんが、「苦手な食べ物」ではないです。
臭豆腐とか蛇羹とかは「食べ物」として供されている現場を見たことがありますが、
それでもやっぱり、「自分の食べ物」ではないです。
強いて言えば、「酒くさい食べ物」が苦手かな。
お酒そのものは別に苦手ではないのですが、
(たくさんは無理だけど少しなら飲みます)
料理だったらあさりの酒蒸しとか、
お菓子だったらラムレーズンとか、
お酒のにおいがきつい食べ物は苦手です。
だから、「豚汁に酒粕」とか、聞いただけで気持ち悪かった。
(楽屋落ち失礼~。)