「Mは身勝手のM」
そう言ったのはみうらじゅん氏。
そして「SはサービスのS」らしい。
身勝手なMにサービスのSかぁ
なるほどー♪と妙に納得してしまった、なるとなんでした。
「Sは、実はMをいじめる役ではなく、あくまでもMを喜ばすために存在する」
…マゾヒストの望みを絶妙に察して奉仕することこそサディストの使命。
つまり、まずMありき、Mこそ快楽の世界の王ということになる…
4月14日の朝日新聞に掲載されていたこの記事が
なるとの頭から離れなくてね。
これは日記に書かなきゃだ!と常々思っていた次第であります。
これで、すっきりだわ~
