お題:思い出の母の日のエピソード
どうせなら悪い思い出よりは良い思い出を強く残したいものです。
1本500円Overのカーネーションはどうかと思います。
さて、このお題。
矢張り母の日に、母に対して何かを行った話を書くのが本来なのでしょうね。
しかしながら、指定されているのは「思い出の母の日のエピソード」です。
母の日に起きたことで何か思い出になっていることであれば、何でも良いわけです。
しかしながら、人の記憶の想起は難しいもので、先入観として「母の日」があると矢張り「母」のエピソードが想起され、次に「家族」と連なるわけです。
何か強烈なエピソードがあって、それが偶々母の日であったという場合、今回の様なキーワードで記憶を検索した場合、候補としては下位に属することになります。
ままならないものですね。
お後がよろしいようで(いや、よろしくない)