材料を釣りながら今さら気づいたことが一つ…
ノーマル竿とプレミアム竿で、チューニング材料が違う…。
青銅カードが必要なのは同じですが、1回分15枚ですと!!
赤青材料も、もろい結晶じゃなく、「もろいカケラ」で1回分24個!!
プレミアム竿は卒業までに当たったことがありましたねぇ…。
卒業してからはとんとご無沙汰ですが、当たる可能性はあるかもしれないと。
なんだろう…。30になった後、「2段階までチューニング成功100%キャンペーン」のときにチューンニングしたいのでもう少し20竿を貸してください…と借りている間に、竿を当てて、
「かけらないよ。全部結晶にしちゃったんだよ。結晶にしてなくても24×5+ぺこっ分なんで、どーしろと! 青銅カード全然たらないよう~」とがっくりショックを受けている自分が目に見えるようです…。
確実に必要な材料と、必要になるかもしれない材料を、30までにどうやって間に合わせるかだとう~? …こんな難題をどうしろというのぉう~。
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<考え中>
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…分かりました。
ノーマル竿でもぎりぎりな状況で(←見栄をはってみる)、「かもしれない」プレミアム竿の準備なんて自力では絶対に無理。ですので、『もしも』当てちゃったときには、頼りになる先輩方に借りに行きます!
先輩! もしもとのきはよろしくお願いいたします~!!