MILUの中では幼馴染とは言えば、どのくらいの時期からの友達を指すのでしょう。
初日のミルともは全滅。
同じレベルで会うも、一気に先を行かれ、私には幼馴染と言える友は、今では2人だけです。
しかし、その2人とも最近では会っていません。
いや、友になった後でも、私の放浪癖で会っていないから・・・・どういったらいいのでしょう?
不思議に2人とも、私のこの適当な日記に食いつき、フレンドチャットでやいやいやいやいと言って来ました。
一人は、私の職業をさかんに知りたがります。
案外、もらしているんですけどね~!とにかく、私に土方のおっさんであって欲しかったらしい。まあ、似たようなもんだけど。
もう一人は、それよりも古い付き合いで、レベルもほとんど同じペース。
一緒にいれば、2人とも釣りもせず、ほけ~っと風景を楽しんでいました。
「グラさん、日記の文章、わざと崩してるよね。ブログ作れば?」
と進めてくれました。
こちらも少し勘違いしていますね。
私は一気に書いて、訂正はしない。見かえしもしない。推敲ってそれ何?のタイプです。
ゲームといえども、人は人を見て空想を働かせているみたいです。
おもろいですね~~。
むしろ、空想を必要とするから顔の見えない友人は、いいように勘違いしてくれるのかも?
同行二人。
四国のお遍路さんがかぶる編み笠にそう書かれています。
一人で歩いても、同行二人。
至る所、友はいるんだなと感じさせてくれます。