今回のお題目は「子供のころ言われて信じていたこと♪」です
みなさんの日記を見てたのですが、案外少ないなぁと思ったので・・・
「サンタクロースがプレゼント持ってきてくれる」
・・・ですw ベタすぎるのかなぁ^^;
小3の頃だったか、枕元で両親がごそごそしているのに目が覚めて、寝たふりを続けたのを覚えています
さすがに大人になってサンタクロースって人の存在は信じていませんが・・・
サンタクロースはいると思っています
とある裕福な家庭に生まれた少年が、両親にクリスマスプレゼントをいっぱい貰ったそうです
その少年が自分の部屋から外を見下ろすと、寒空に野宿している子供たちが見えました
「同じ子供なのに、僕とどうしてこんなに違うのだろう」
「あの子たちに何かしてあげたい」
そう思った少年の背中に羽が現れ、部屋から飛び出しました
そして、両親からもらったプレゼントをみんなにわけてあげました
絵本だったか何かで読んだ記憶のある、サンタクロースの話です
白いひげもない、イメージとはかけ離れた話なのですが、今はこちらが本当のサンタクロースの話かな?と思っています
両親が私を思ってしてくれてたプレゼント
恋人が相手を思ってしてあげるプレゼント
どれも心から愛しいと思う人に、何かしてあげたいと思う気持ちだと思います
きっとみんなの心にいるサンタクロース
私のサンタクロース・・・出てこいやぁ!Щ(゜▽゜)Щ