「子供のころ言われて信じていたこと♪」
ニュートン力学。
もう何十年も前に正確ではないと分かっているのに、なぜ未だに補足すらしないのか!!
小中ではともかく、高の化学・物理ですら、相対性理論や、素粒子力学を無視している。
”空気の抵抗は無視するものとする”とか注釈いれるのに、
相対性理論どころか、コリオリの力すら検討しない結果を正解としている。
コリオリ力を無視したら、1km先の空き缶に弾あたらないし、
相対性理論を無視したら、GPSは使い物にならない。
本当は
「リンゴは真下に落ちない」
「モノの質量は変化する」
「時間の速度は変化する」
「時間は連続していない可能性がある」
「連続して移動しない粒子がある」
それを無視して教えている。
物理の基礎としてニュートン力学でモノを教えるのは良いけど、
厳密には誤差がある事を教えるべきじゃないだろうか。
物の理を表す学問なのに、ことわりと違う理論を教えていいわけがない!!
………数学の出来ない小学生に相対性理論を説きようがないのだけれど(笑