お題:美味しい にんじん 料理
何故かそれぞれの単語の合間にスペースがありますね。
これは「美味しい」話、「にんじん」の話、「料理」の話をしろということですね。
「美味しい」話には裏があると言いますね。
話を持ちかけられた人にとって「美味しい」話なのではなく、持ちかけた人の方が「美味しい」思いをするのでしょう。
話を持ちかけられ、働きに応じた「美味しい」思いをしているなら、別に持ちかけた人の方が「美味しい」思いをしてもいいのですけどね。
「にんじん」の話。
食用の人参と薬用の人参。
同じ人参と名付けられていますが、実際は食用はセリ科、薬用はウコギ科に属しています。
と言っても、セリ科に含めようとする動きもあるので、微妙なところですね。
「料理」の話。
一人前の食事を用意するコストがだいぶ下がりましたね。
一人前の食事を料理するコストは下がったとはいえ、用意するコストの方が下がっているわけで、中々難しいものです。
ある程度まとまった量を料理した方が何かと都合が良かったりもしますからね。
ということでお題「美味しい にんじん 料理」は、何だかすごい眠いのでお茶を濁した感じにしました。
いつも濁してはいますけどね。