今回のお題は「おすすめの本~読書の秋~」です。
スコット・フィッツジェラルド『華麗なるギャツビー』とか、ソロー『コッド岬』とかエマーソン『自然論』を読むと今見えているアメリカとは違う一面が見えてきてお薦めですよ。大学の時に無理矢理読まされたのですがねww
作家さんで言うと、ロバート・B・パーカーと村上春樹の書いたものですかね。好きな作家さんは他にも沢山いらっしゃいますが。
パーカーさんの「初秋」や、村上さんの「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」が好きです。ま、他にも沢山書いておられますしね。
この二冊は、秋の初めと、晩秋から冬にかけて、だいたい毎年読み返しています。
再読に値する本に出会えたことに感謝。