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今回のお題は「私のとっておき豆知識!」です。
冬道の歩き方でしょうか?路面が凍ると 夏のような歩き方をすると転倒する危険が
あります。ポイントをおさえて、つるつる路面でも転びづらい歩き方をマスターしましょう!
歩幅が大きいと足を高く上げなければなりません。そうすると当然、重心移動(体の揺れ)が大きくなり、転倒しやすくなります。
滑りやすいところでは、基本的に小さな歩幅であるきましょう。
細い道を歩くときには、自然に両足の左右の幅が狭くなりますが、左右の幅については適度に離れているほうが良いでしょう(20センチ前後)。
雪みちを歩くときは、重心を前におき、できるだけ足の裏全体を路面につける気持ちで歩きましょう。
道路の表面が氷状の「つるつる路面」では(1)小さな歩幅で、(2)足の裏全体をつけて歩く「すり足」のような歩き方が有効です。ただし「すり足」といっても、完全に地面を擦りながら歩いているとつまづきの原因にもなるので、軽く足を浮かせて歩きましょう。
道路の表面に雪の残っているところでは、「すり足」では歩きづらいこともあります。その場合は、足裏の平らにして、(2)足の裏全体を路面につけ、(1)小さな歩幅でそろそろと歩きましょう。
いくら歩き方を理解したつもりでも、急いでいる時は忘れがちになります。ケガをしないで楽しい冬を過ごすためには、冬は夏より移動に時間がかかることは仕方がないと思って「余裕をもって」行動し、「急がず、焦らず」に歩くことが大事です。
「余裕をもって歩く」ことで、しっかりと「滑りそうな道」を見分けながら歩くことができます。しっかり滑りそうな道を見分けることも、転倒しないためには非常に重要です。
また急いでいなくても、携帯電話で話しに夢中になっているときなど、路面に対する注意力が薄れたときは転倒しやすくなります。注意しましょう。
みなさんも注意しましょうね^^
ゴーストクエ
昨日で380匹終了しました。
これでやっと半分(・ー・) オワッタナ
今日明日で釣ればなんとかクリアーできます。
このあとのクエってあるんですか?
また1000匹ってことないですよねΣ(゚д゚lll)