昨夜、夢を見ました。
いつも気絶するように寝て、きっちり熟睡する私には、夢の記憶は珍しいことです。
大きな鳥が気難しい顔で近づいてきます。
バサバサと窓から入ってくるや、足で掴んでいた大きなボックスを落として、何やら伝えたい様子。
でも、猛禽類の迫力にびびって私は身動きできません。
そのうちに窓の外へ出て、ベランダの手すりでじーっと睨んでいます。
箱を開けようとしたところで目が覚めました。
なんだったのだろう?
今日、安い配当のレースは獲れたけど、これは日常のこと。
サケを釣ってて思い出しました。
昨夜、タコ釣りをしました。胃袋まだ精密していません。
イベント箱も作るだけ作って、そのまんまでした。
さて、夢のふくろうは私に何をプレゼントしたかったのでしょう?
さあ、開けよう!と思うのですが、ただのおちょくり鳥のような気がして怖くもなります。
やっぱり明日にします。
今夜もふくろうの夢を見たいから。