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祭no1のMILU日記
タイトル 匿名探偵 第7話 あらすじ   おすすめ(1) 2012-11-24 20:59:15
探偵(高橋克典)のもとへ、大財閥の未亡人・九条冨士子(草村礼子)からの依頼が舞い込んだ。財閥トップだった夫を亡くした後、その総資産3000億円をたった一人で受け継ぐことになったという冨士子。ところがそれ以来、浴室で感電しそうになったり、階段で突き落とされるなどし、車椅子生活を強いられる結果に…。そこで、冨士子はボディガード兼犯人探しを依頼してきたのだ。

 探偵は新しい執事のフリをして、九条家に潜入。ところが早々に、家内を調べ回ろうとしているのを、世話役の北村好江(岩田さゆり)に見破られてしまう。仕方なく探偵が身分を明かすと、ミステリー好きだという好江は興味津々。甥の九条重雄(城咲仁)をはじめ、クセモノばかりの九条家の人々にまつわる情報を提供してくれる。しかしそれと並行し、犯人は虎視眈々と冨士子の命を狙い続けていた。そんなある日、冨士子を乗せた車が交通事故を起こす。運転手の馬場慎司(伊阪達也)によれば、急にまったくブレーキが利かなくなったのだという。探偵が車体を調べると、明らかに何者かによって細工された痕跡があった…。

 そんな折、弁護士の響子(片瀬那奈)は九条家がひた隠す極秘情報の断片を入手。探偵はその情報をもとに、九条家の関係者を一人ひとり当たっていく。ところがその矢先、またしても事件が起こってしまう。探偵が犯人だと目星を付けた人物が殺されてしまったのだ――。
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