父の手術から一日 散々 執刀医に脅かされて帰ってきた昨夜
諦めたわけではないけど 覚悟をしていた。
職場の上司にも いつ何が起こるかわからない状態なので 仕事を抜ける場合の話もした。
兄からのメール お父さんが喋れるようになってた 奇跡的だと。
からだ全体がなんだかあたたくなった 嬉しかった
意識もハッキリ 手足もガンガン先生に言われたとおりに動かせていると。
父の生きる力には驚かされる 7時間の手術に耐えて
人工透析をしてる人はおしっこがあまりでないので 麻酔が抜けにくい身体らしいのだが、
翌日にバッチリ目覚めて しっかり会話できてるなんて なんて強運。
まだ 心臓を動かす機械をはずせない状態なので まだ 油断はできないけど ひとまず安心。
奇跡は起きるものだ。
たくさんのコメント 励まし ほんと感謝します どうもありがとう。