卵料理続編です。
他の人の日記を見てたら、ホビロンとピータンの話題が出ていました。
ホビロンは、実際にはお目にかかったことないですが、聞いただけで無理です。
現地の人、ごめんなさい。
はちのことかざざむしとかと同じくらい無理です。
皮蛋は、最初はアンモニア臭いのが少し苦手でしたが、
中国で何度も食べてるうちに慣れてきました。
(臭みを抜く方法とか、浅漬けは臭気が少ないとか、
そもそも臭気の少ない紛い物 ← 日本のたくあんモドキとか梅干しモドキのようなもの
とかもあるらしいですが。)
とろんとした黄身とぷるんとした白身の食感が面白いです。
皮蛋痩肉粥はしょっちゅう食べました。