昨日は変な爺さんのおかげで胸焼けするような空想をしてしまったのですが、夢にうなされることもなくさわやかに朝を迎えました。
と、ここで書くとまたもや昨日のケバいおばはんのワンレン、ボディコン姿が目の前にちらつくから困ったものです。
とは言いながらも、私もそのおばちゃんと同じジュリアナ世代なわけです。
ジュリアナでの思い出は、・・・・・・
んー特にない。
特にないけど振り絞ってみます。
入店拒否をくらい、なんとか潜り込むまでの経緯について。
なんだか今日は疲れています。
あんまり続かなさそうな話だけど、明日書きます。
ただ、あんまり好きじゃなかったなぁ。