ここのところバタバタと懐かしい友がINしてきました。
船上が好きだった友は、いつも寝落ちするほど楽しく遊んでいましたが、しだいに音沙汰なくなっていきました。私の友にしては珍しく若い明るい女の子。
「最近、現実が充実してて」ということらしい。
嬉しい報告です。
幼馴染のような新潟の友は、今では月1のみ。タイミングが合わなかったので約3か月ぶりでした。
私の日記に注文をつけてきた初めての人。
青年向けの童話を創作しようと四苦八苦だとのこと。
何だか楽しそう。
2年前に出会った韓国の友達は、おそらく2年ぶりのINだったのでしょう。レベルが当時のまま。
いきなりのフレンドチャットがありました。
でもハングル語ができない私には意味不明。
おそらく私の友録の中で、4割ほどは止めていったかと思います。
でも、言葉は通じなくても友録を切らないで良かったと思っています。自国の友も増やし、楽しんでくれることを祈ります。
薄情な私にも、振り返ることができるだけの友ができていたのだと、自分を褒めたい。
バディに会わなくても、ギルドはなくても、自然とつながりはできていくもののようです。
そして、競艇の友。
三国で声をかけられてから、三国の記念レースでは一緒に応援する仲間です。なんとこちらも私の友にしては珍しい金沢の長身美人。二人のちびっ子を連れて、一回り以上年上のふざけたおっさんと遊んでくれます。
嫌いなタイプは、欠点のない人。
ほっと胸をなでおろすのです。
人って思う以上に許容範囲が広いもんですねー。