今回もサンノゼにいた頃の思い出です。
ダウンタウンのサンタロウに出かけた時、ピーツコーヒの店に立ち寄った。そこでコーヒー豆(ハーフ220g)を購入したが、当時で2,500円だから、ドエリャー高い。
帰宅して早速コーヒーをいれてみた。
袋を開けた時のその香りと言ったら!
高最高の気分、それだけで、ものすごく幸せに感じました。
しかし、淹れたてのこーひーを飲んでみたら、薄い!
そうだ「ここはアメリカだ」 だから「アメリカンなんだ」と。。
もともと濃い味のエスプレッソがすきなので、余計にまずく感じた。